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たまたまテレビつけたらウエンツが世界の競馬に出てたから何か書く

昨日ぶりです。

私個人の生活をこのブログで紹介することはあまりないのですが、昨日外出から帰ってきてふとテレビをつけたらある番組に目が止まり。。。

「世界の競馬」。 結構ベタなタイトルであんまりにもストレートすぎたので逆に競馬ではなく何かのたとえに競馬って言葉をつかってんじゃないかって思ってました。 これ普通に番組名です。

 

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司会はウエンツ瑛士さん、ゲストというか解説的な立ち位置で岡部さんや合田直弘さん(海外競馬ジャーナリスト)が出演。若い男性アイドルと競馬専門家というちょっと意外な組み合わせですが、番組自体は結構内容てんこもりでまた見てみようと思うくらい充実してましたね。意外とウエンツさんの司会違和感ないな…と思ったり。。

ちなみにこの世界の競馬、残念ながら毎週~という定期的な放送ではありません。私もあのタイミングでテレビをつけなかったら多分次の回まで見なかったでしょうね。

世界の競馬の概略はだいたいこんな感じ。次に過去放送分の動画とかあるかなと思ってYouTubeを開いてみてところ。。

http://goo.gl/Vz3hNT

1992年の放送分とかが掲載されていて、実ははちゃめちゃ長寿番組だったことが判明。いち競馬ファンとしてこれだけながい番組を知らないというのは不覚ですね。。

次回見逃さないようにします。

関連情報→http://www1.nhk.or.jp/sports2/keiba/index.html

The GI story【皐月賞編】を見てみた

何回か前に桜花賞のプロモCMのネタを書きましたが、あれってシリーズだったのですね。てっきり桜花賞限定のCMかと思っていたのですが、Youtube見てたら皐月賞の動画がUPされていました。

ってことで竹野内豊が再度登場。今回はかなりさっぱりしたというかシンプルな動画になっていると思います。

 


The GI story【皐月賞編】 - YouTube

 

JRAのCMって大抵が「ワァー!」っていう勢い余るくらいのテンションのCMが多いのですが、最近はこうやってしんみりだけど熱い…!的なノリにシフトしている印象があります。個人的にはこちらの方が好きですね。

さて、肝心のレースですが先ほど出馬表が出されました。
http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2014/0420_1/syutsuba.html

まあとは言ってもトゥザワールドとトーセンスターダムの一騎打ちという感じでしょうかねぇ。さっきみた2chまとめブログなんかでは結局騎手で決まるのではという意見もありましたし、それだけ情報が錯綜するってことは注目度が高い証拠ってことですね。

個人的には三連複、三連単がおいしくなるかなと…あまり自信がないのでこの辺にしておきます。。

世界ランク1位のジャスタウェイ その落札価格は…

最近ハープスターと同じくらい耳にする機会が多いのがジャスタウェイ。まあ世界ランク1位になったことで国内でも飛躍的に名を挙げたという印象ですが、そもそもジャスタウェイは一体いくらで落札されたのか、今回はこれを比較的に見て行こうかと思ってます。

早速ですが調べてみました。ジャスタウェイの落札額は…

落札額→1200万円

1200万円単体で聞くと決して安くはない金額。一般人の感覚1200万円なんて何かの資産なんかを想像してしまうところ…

でも競走馬の落札額は時に億に達することもあり、ジャスタウェイの1200万円という数字は決して高い方とはいえません。少なくともGIを制するような馬の中では比較的低い金額ではないでしょうか。

参考程度に最近あってるセレクトセールの模様をご覧ください。 http://www.jrha.or.jp/

そんな1200万円の馬が国内GIのみならずドバイという世界戦、そして遂に世界ランク1位まで上り詰めたわけですから、馬主を始め関係者の人たちの見る目に感心。やっぱり高ければ良いというものではないのですね。

最後に、今回の記事が文字ばかりで素っ気なかったので、ジャスタウェイのここまでの軌跡を動画に載せてみました。(GI中心に)

 


ジャスタウェイ アーリントンカップ 2012 パトロールビデオ - YouTube

 


天皇賞秋 2013 レース動画 ジャスタウェイがジェンティルドンナ - YouTube

 


2014年 中山記念 G2 ジャスタウェイ - YouTube

 


2014 ドバイ国際競走 ドバイデューティーフリー(GⅠ) ジャスタウェイ1着!! 日本語実況 ...

ハープスターの今後 オークス→凱旋門賞

いやもうすごかったですよね!ハープスターの脚!!本当に父ディープインパクトを彷彿とさせるような末脚で…今度は競馬場で実物を観察したいところです!!

ハープスターの今後の予定

かなりスタミナがありそうな馬なので少々の過密日程なら無難にこなしそうですが、一応今後のスケジュールを確認しておきましょう。

キャロットファーム代表取締役会長を務める手嶋龍一氏いはく「今後はオークス凱旋門賞」とのことで、ダービーは見送るようですね。どちらかというとオークスも通過点にしか過ぎないという感じで、本命中の本命は間違いなく凱旋門賞といったところでしょう。

とりあえず今年はそんな流れ、ただ来年もまだまだ凱旋門賞を目指せると思うので、今後も長く挑戦を続けて欲しい!そう願いながら活躍を見守っていきましょう!

 


ハープスター 桜花賞 2014 - YouTube

桜花賞2014プロモーションに竹野内豊が登

すっかり桜花賞モードのなってきましたよね。私の周りでもぼちぼち雑誌とか買って予想している人をみかけるのでいよいよかという感じます。さてそんな桜花賞2日前の今日は、『The GI story【桜花賞編】』のCMについてです。

『The GI story【桜花賞編】』


The GI story【桜花賞編】 - YouTube

 

JRAの公式サイトの右端にあるので是非チェックしてみてください。

やっぱり竹野内豊かっこいいですよね。男の僕でもかっこいいなと思っちゃいます。そもそも竹野内豊って競馬すきなんですかね。あまりイメージにないですけど実は学生時代に…的なノリで結構競馬にのめりこんだ1人だったりして。

CMは1分ジャスト。桜花賞だけに花屋のシーンから。特になんて無いCMですけどね。レースが流れながらの不器用な竹野内豊っていう設定で。興味ない人は本当に興味ないかもですね。

ちまたではサイン馬券が…!なんて話してますが…
とにかく明後日桜花賞です。

ハープスターまとめ「桜花賞」

桜花賞が近づくにつれてハープスター周りが騒がしくなってきました。まあ2014年の中心とまで言われていますからその注目度は並以上ですね。そこで今回はそんなハープスターの成長の軌跡を中心にまとめていきたいと思います。

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ハープスターの成長まとめ

まずはこちらのまとめから。やっぱりハープスターを追っている人ってこうやっているんですねー。私は確かにハープスターは注目している馬の1頭ですが、まとめサイトで投稿する気にはならないです笑。でもこうやってまとめてあるのは助かりますよね。

まあそんなどうでも良い話しはさておき、イチバン目につくのはディープインパクト産駒という文字ですよね。デビュー当時から注目されていて、この通り人気実力ともにつけてきた感じがあります。

http://matome.naver.jp/odai/2137744209397055201

ディープインパクトの化身「ハープスター」桁違いの末脚

さらに他を見てみるとこんなまとめも。多分新潟2歳ステークスでの末脚のことを言ってるのだと思いますが、あれはほんとうにすごかったですね。最後方から最後のストレートでゴボウ抜きですからね。あれは確かにディープの化身と言われても違和感ない…。

http://matome.naver.jp/odai/2139563931650872601

2014年の桜花賞(G1)はハープスターが勝つのか? まとめ

そして最後はこれ。実際桜花賞はどうなの?的な話しです。ネットではしぼれてない、オークス狙いなのでは?という意見も聞かれますが、ハープスターはもともと丸っこい馬なので桜花賞を軽んじていることはないかなと。

その他無敗のレッドリヴェールの見解もちらっと書かれているので参考にしてみてください。

http://matome.naver.jp/odai/2139669201839834001

桜花賞2014!過去の傾向!

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今週末は桜花賞2014

ちょっと昨日深酒したせいで今日はとびきりの二日酔いですね。でも不思議なもので二日酔いのときこそブログを更新したくなるという。やっぱりお酒飲むの自体は楽しいですからね、そのテンションのまま書けるのが良いのでしょうか。

それでは本題に入って、桜花賞の傾向といきましょう。

そもそもこの桜花賞、どんな特徴があるレースかというと3歳クラシックの開幕は、この牝馬GIの桜花賞で、デビューから順調に勝ち星を積み重ねてきた馬、デビューが遅れながらも高い素質で出走権利を獲得した馬が重なり、この桜花賞で初めて顔をあわせます。

 

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かなり注目度の高いレースであることは間違いありません。

2歳女王決定戦として行われる阪神JFと同じ舞台で行われるので、コース適性という点で関連性のあるレースとも言えますが、その一方で過去10年で阪神JF勝利から桜花賞を制した馬はブエナビスタアパパネの2頭のみとなっています。

しかもブエナビスタは後に天皇賞ジャパンカップまで勝利し牝馬ながら古馬の頂点に立った名牝で、アパパネ牝馬三冠を達成する程の馬。特別に力が抜けている馬でなければ阪神JFで好走していても、桜花賞で他の馬に逆転される可能性はあるとみて良いですね。

今年の出走メンバーを見るにそういった抜きん出ている馬はいないので混戦模様が予想されます。

次回はその出走メンバーをお送りする予定です。